本システムでは、JavaScriptを利用しています。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。
本文へ
公益財団法人ニッセイ聖隷健康福祉財団
ウェル・エイジング・プラザ
厚生労働省「ふるさと21健康長寿のまちづくり事業」認定施設
トップ
ホームの魅力
ニッセイエデンの園が選ばれる理由
施設概要
WAC事業
総園長挨拶
スタッフの声
動画によるご紹介
居室・共用部
居室空間
居室タイプ
A
B1
B2
C1
C2 C3
D1
D2
D3
E
F
居室別入園金・空室状況
共用部
暮らし
生活サポート
文化交流
介護予防
ご入居者のお暮らし特集
介護・医療
健康管理・医療
介護・看護サービス
費用・ご入居の流れ
ご契約時の費用
月々の費用
ご入居の条件・契約手順
施設一覧
ニッセイ聖隷クリニック
ニッセイ聖隷クリニックの紹介
診療のご案内
健康診断のご案内
診療報酬に関する院内掲示
交通のご案内
クリニックお知らせ一覧
ウェルネスクラブ ニッセイ・アーク西大和
イベント申込(アーク)
高齢者総合福祉センター「ふれあいプラザ」
情報紙「ふれあい西大和」バックナンバー一覧
イベント一覧
お申込みフォーム
在宅関連施設
介護老人保健施設「奈良ベテルホーム」
施設紹介
サービス内容
ご利用料金
アクセス
お問い合わせ
トピックス
重要なお知らせ
在宅関連3施設
ニッセイせいれいケアプランセンター西大和
ニッセイせいれい在宅介護サービスセンターベル西大和店
訪問看護ステーション西大和
在宅関連施設トピックス
在宅関連施設お知らせ
交通アクセス・周辺環境
各種お問い合わせ
見学会のご案内
よくいただくご質問
トピックス
お知らせ
スタッフ募集
サービス第三者評価
トップ
>
施設一覧
>
ニッセイ聖隷クリニック
>
クリニックお知らせ一覧
2026.05.30
クリニックお知らせ
◆診療報酬における院内掲示について◆
●電子的診療情報連携体制整備加算
・医師等が診療を実施する診察室等において、オンライン資格確認等
システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施しています。
・マイナ保険証の利用を促進し、質の高い医療を提供できる
ように取り組んでおります。
・算定した診療の区分、医療DXを通じて質の高い医療を提供できる
ように取り組んでいる。
・電子処方箋及び電子カルテ情報共有サービスなど導入を
推進して参ります。
●一般名処方加算
当院では院外処方箋発行時に後発医薬品のある医薬品に
ついては、薬剤名ではなく、成分名(一般名)で処方を
いたします。特定の薬剤が供給不足になった場合でも、
お薬が提供しやすくなります。
例)カロナール(商品名)⇒ アセトアミノフェン(一般名)
●長期収載品の処方について
長期収載品に該当する薬剤処方については、患者様本人が
先発品を希望される場合は、選定療養費が発生いたします。
※先発品と後発品の差の2分の1が追加で発生します。
※詳細は厚生省のHPをご参照ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_39830.html
●診療報酬の算定項目の分かる明細書の発行
当院では、医療の透明化や患者への情報提供を推進していくため、
領収書発行の際に、診療報酬明細書を無料で発行しております。
公費で無料の方についても発行いたします。
なお、不要の方は窓口でお申し出ください。
●診療時間外・地域におけるかかりつけ医機能について
・診療時間外については、クリニックまでご連絡ください。
看護師が連絡を受けた後、医師へ連絡のうえ必要に応じて
診察を行います(時間外対応体制加算1)。
●初診料の機能強化加算
・他の医療機関及び処方されている医薬品を把握し、必要な
服薬管理を行います。
・必要に応じて、専門医師又は専門医療機関への紹介を行い
ます。
・健康診断の結果等の健康管理に係る相談に応じます。
・保健・福祉サービスに関する相談に応じます。
・夜間・休日等の緊急時の対応方法について情報共有いたし
ます。
・かかりつけ医機能を有する医療機関は、下記リンクより検索
できます。
医療情報ネット
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/teikyouseido/index.html
●入院基本料の算定
・有床診療所入院基本料1(看護職員7名以上配置が必要)
※看護配置加算1 看護職員10名以上配置
※夜間看護配置加算1 看護職員2名以上配置
※看護補助配置加算1 看護補助者2名以上配置
・有床診療所療養病床入院基本料
※看護職員 4対1以上の配置
※看護助手 4対1以上の配置
●特別療養環境
3号・10号・11号・12号・13号(計5床)へ入院の場合
室料差額として3,300円/日必要となります。
●身体拘束最小化に向けての取り組み
※身体拘束最小化推進体制加算の施設基準
・当院では、身体拘束最小化のための指針を作成し、原則身体拘束は行わない
という強い意志を管理者より職員全員へ周知している。
・月1回身体拘束最小化チームで集まり、該当患者の発生有無、対象となる
可能性がある患者の有無等を確認及び情報共有、検討を行っている。
・年2回以上身体拘束に関する勉強会を開催し、職員全員が参加しており
記録を残している。
・身体拘束を行わない方針であることから、器具等は常備していない。
・身体拘束が必要な患者が発生した場合、切迫性、非代替性、一時性の3原則
を厳守し、身体拘束最小化チームで臨時会議を行い判断を行う。
施行する場合は、器具等の購入を行い懇切丁寧に患者もしくは患者家族へ
説明し同意のうえ施行する。
・身体拘束が発生した場合は日々観察、記録を行う。
週に1回身体拘束最小化チームで会議を行い、
早期に解除できるように努める。
・身体拘束の実施状況
一覧へ戻る